多くはここから
① 優先順位を決める
終わったときに残るもの
どの業務から・どの順番で・いくらかけるかの計画
こういう状態の会社に効く
「AIで何かしたい」から先に進めない
費用の出方
単発の診断、または月額の伴走
当社の関わり方
ここから始めることをお勧めしています
経営診断から始める、成果につながるAI・DX戦略
経営課題を診断し、「どの業務に・どの順番で・いくらかけて」AIを導入すべきかを整理します。補助金の活用支援も含め、投資対効果が見える導入計画を立て、実行まで支援します。
専任のAI担当がいない中小企業を想定しています。初回のご相談は無料で、そこから課題の棚卸し・優先順位づけ・小さく試す・社内に定着させる、という順番で進めます。下の「進め方」に流れを、「費用の目安」に金額の出方を書いています。
POINT 1
お客様に向き合う業務は強化し、社内の事務作業は自動化する。すべてをAI化するのではなく、課題を仕分けて投資すべき場所を見極めるのが、失敗しないDXの第一歩です。
POINT 2
省力化投資補助金(一般型は補助率最大2/3)や人材開発支援助成金など、30社以上の申請支援実績に基づいて活用可能な制度をご案内し、申請までサポートします。
POINT 3
安さだけでシステムを選んで現場が混乱する例を数多く見てきました。業務課題への適合性を基準に、導入後に定着するシステム・ツールを選定します。
多くはここから
終わったときに残るもの
どの業務から・どの順番で・いくらかけるかの計画
こういう状態の会社に効く
「AIで何かしたい」から先に進めない
費用の出方
単発の診断、または月額の伴走
当社の関わり方
ここから始めることをお勧めしています
終わったときに残るもの
実際に動く仕組み(AIエージェント等)
こういう状態の会社に効く
やることは決まっているが作る手がない
費用の出方
作るものの規模に応じたプロジェクト費用
当社の関わり方
AIエージェント構築・運用として実施
終わったときに残るもの
自社に合う道具と、その設定
こういう状態の会社に効く
候補が多すぎて選べない
費用の出方
多くはツールの月額(1人あたり月数千円台〜)
当社の関わり方
①の中で、業務への適合性を基準に一緒に選定
終わったときに残るもの
自分たちで回せる人と社内ルール
こういう状態の会社に効く
入れたのに使われていない
費用の出方
研修費(人材開発支援助成金の対象になる場合あり)
当社の関わり方
AI研修・リスキリングとして実施
どこから頼むかで費用も期間も変わります。当社は①②④を通しで扱い、③は①の中で一緒に決めます。どれが要るかが分からない状態でのご相談で構いません。
課題の棚卸しと「何から始めるか」の整理
目安 数万〜数十万円
継続的な相談・推進支援
目安 月数万円〜
AIエージェント構築・システム連携
目安 数十万〜数百万円
初回のご相談は無料です。省力化投資補助金(一般型は補助率最大2/3)などの活用で、初期負担を抑えられる場合があります。
STEP 1
まずは現状の課題やお困りごとをお聞かせください。オンライン・訪問のどちらでも対応します。費用は一切かかりません。
STEP 2
経営とシステムの両面から業務を棚卸しし、「強化すべき業務」と「自動化すべき業務」を仕分けます。AI化の優先順位と投資対効果、活用できる補助金を整理してご提案します。
STEP 3
効果が出やすい業務から、短期間で動くものを構築します。実際に使って効果を確認してから次に進むため、大きな投資リスクがありません。
STEP 4
研修で社内に使いこなせる人材を育て、運用保守で安定稼働を支えます。効果を確認しながら、対象業務を段階的に広げていきます。
ものづくり企業DX推進支援専門家派遣事業(やまなし産業支援機構)
公益財団法人やまなし産業支援機構が実施する専門家派遣事業に、代表の池田と取締役CTOの中野が派遣専門家(DXアドバイザー)として参画しています。公的機関からのご依頼を受けて、県内ものづくり企業のDX・デジタル化のご相談にあたることもあります。
事業の紹介ページを見る →まずは無料の初回相談で、貴社の現状と課題をお聞かせください。経営メンバーが経営とシステムの両面から業務を棚卸しし、「どこから・どの順番で」始めるべきかを整理してご提案します。
単発の相談・診断なら数万〜数十万円、継続の伴走なら月数万円〜が目安です。開発を伴う場合は規模次第ですが、補助金で初期負担を圧縮できることがあります。
省力化投資補助金や人材開発支援助成金など、活用できる制度のご案内と申請支援を行っています。省力化投資補助金(一般型)なら、対象経費の最大2/3が補助されます。
社内にIT人材がいない会社こそ向いています。専門用語ではなく業務の言葉で進め、社内で回せる状態まで一緒に作るのがコンサルの役割です。
大きく4つに分かれます。①どの業務から手をつけるかの優先順位を決める、②実際に動く仕組みを作る、③自社に合う道具を選ぶ、④社内に定着させる。多くのご相談は①から始まります。「AIで何かしたい」という状態から、投資する場所と順番が決まった状態にするところまでが、いちばん外の力が効くところです。
何も決まっていない状態で構いません。ただ、①いま時間を取られている業務を思いつくまま挙げておく、②その中で「これが減れば楽になる」と現場が言っているものに印をつけておく、③今年どこまで予算を出せそうかの感覚を持っておく——この3つがあると、初回で話が進みます。決算書やシステムの一覧は不要です。
上の4分類のどこを担当する会社かで見ると整理できます。戦略だけを描く会社、開発だけを請ける会社、自社ツールを売る会社、研修だけを行う会社があり、費用の出方も成果物も変わります。相談の際は「終わったときに何が残るのか」を確認してください。当社は経営とシステムの両面から、優先順位づけ・構築・研修を通しで扱っています。
「何から始めればいいか分からない」という段階のご相談こそ歓迎です。経営メンバーが直接お話を伺い、課題を整理して貴社に合った進め方をご提案します。初回相談は無料です。
お急ぎの場合は info@ai-advance.co.jp へ直接ご連絡ください