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読み終えるころには、
明日ひとつ試すことが
決まっています 読み終えるころには、
明日ひとつ試すことが決まっています
経営者のためのAI実践通信|
隔週水曜・2〜3分・無料
中小企業のAI導入を支援しながら、自社の業務にも片っ端からAIを入れています。うまくいった話も、詰まった話も、加工せずに書きます。ニュースの要約ではなく、あなたの会社で今週試せることが1つ見つかる。それだけを目的にしたメールです。
登録は30秒。いつでも1クリックで解除できます。
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創刊号は、
この話から始まります 創刊号は、この話から始まります
2026年8月12日配信予定・創刊号
件名:やりたいことが、先に浮かぶようになった
以前は、思いついた時点で半分あきらめていました。誰に頼むか、いくらかかるか、何ヶ月待つか。そこまで考えているうちに、たいていの思いつきは消えていきます。
消えることに慣れてしまうと、人はだんだん思いつくこと自体をやめてしまいます。
この順番が逆になりました。実現できる手段が先にあるから、やりたいことが後から出てくる。
創刊号では、この変化がいちばん分かりやすく出た例を書いています。「メールマガジンをやろう」と決めたその日に着手して、登録ページと配信の仕組みまで社内で作った一週間の話です。いま開いているこのページも、その一週間でできたものです。
Contents
毎号、この3つが届きます
現場コラム
今週、AIに任せてみた実話。うまくいったことも、つまずいたことも加工せずに書きます。よその成功事例ではなく、同じ規模の会社で実際に起きたこととして読めます。
今週、ひとつ試すなら
読んだその日に着手できる一手を1つ。「何ができたら完成か」まで書くので、そのまま人に振れます。
今号のテーマ
経営者が知っておくべきAIの変化を、毎号1つだけ。全部を追いかけなくてよくなります。
Author
書いているのは、
いちばん自社にAIを
入れている人間です 書いているのは、
いちばん自社にAIを入れている人間です
池田 哲郎
AI Advance株式会社 代表取締役
中小企業の経営支援を本業にしてきました。人に勧める前に自社で使う、を徹底しています。このメールマガジンも、登録ページから配信の仕組みまで外注せず社内で作りました。創刊号は、その過程で詰まった話から始まります。
このメールには、そのまま返信できます。私が直接読みます。
経営メンバーのDX・IT導入支援は累計100社以上。
※ 実績には、会社設立以前に経営メンバーが個人として支援した実績を含みます。
For
こんな方に書いています
ひとつでも当てはまるなら、読む価値があります。
- 「AIがいいらしい」は分かるが、自社のどこから手をつけるか決めきれない
- 一度試してみたが、続かなかった・定着しなかった
- 今の人数のまま、できることを増やしたい
- 効率化だけでなく、新しい売上のつくり方も探したい
逆に、こんな方には向いていません
- AIの最新ニュースを網羅的に追いかけたい
- 技術者向けの実装手順を知りたい(開発者向けの内容は書きません)
お約束
- 送るのは隔週水曜だけ。受信箱を埋めません。
- 勉強会や無料相談のご案内は、本文の最後に短く添えます。それだけが目的のメールは送りません。
- 配信停止はメール内のリンクから1クリック。理由もうかがいません。
隔週配信・登録無料
隔週水曜、2〜3分。無料です。